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“カリキュラム”の記事
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連載
第6回:厚木看護専門学校の実践 ―地域に暮らす高齢者を知る「敬老の日交流会」
島田 真由美(厚木看護専門学校 学科長)
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企画
第5回:精神看護学における授業の実際
齋藤 嘉宏(令和健康科学大学看護学部 講師)
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連載
第5回:竹田看護専門学校の実践 ―地域住民の生活を知り、地域医療に貢献できる看護師の心を養う
佐藤 敬子(竹田看護専門学校 副学校長)
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連載
第12回 生存時間解析、診断・検査の統計学、症例数設計はこう教えている
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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企画
第4回:基礎看護学における授業の実際
児玉 裕美(令和健康科学大学看護学部 准教授)
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連載
第4回:奄美看護福祉専門学校の実践 ―地域で学ぶ奄美の“結い”の心
寺師 敬子(奄美看護福祉専門学校 副校長)、池田 恵子(同看護学科長)
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連載
第11回 回帰分析はこう教えている
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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![第3回:臨床実践中心型カリキュラムにおける授業設計[2]](https://www.nurshare.jp/assets/public/article/10567/【臨床実践中心型カリキュラム】_サムネイル小_1712049340959.png)
企画
第3回:臨床実践中心型カリキュラムにおける授業設計[2]
増山 純二(令和健康科学大学看護学部 教授 / 臨床シミュレーションセンター センター長)
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連載
第3回:松下看護専門学校の実践 ―学生が地域とつながる“まつかん地域貢献プロジェクト” ~思考力・判断力を培い、連携を模索する~
大谷 弘恵(パナソニック健康保険組合立 松下看護専門学校 副学校長兼教務部長)
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![第2回:臨床実践中心型カリキュラムにおける授業設計[1]](https://www.nurshare.jp/assets/public/article/10566/【臨床実践中心型カリキュラム】_サムネイル小_1712049340959.png)
企画
第2回:臨床実践中心型カリキュラムにおける授業設計[1]
増山 純二(令和健康科学大学看護学部 教授 / 臨床シミュレーションセンター センター長)
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連載
第2回:泉佐野泉南医師会看護専門学校の実践 ―地域の実際や展望、誇りを学ぶ「泉州地域学」
後藤 智子(泉佐野泉南医師会看護専門学校 実習調整者)
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企画
第1回:臨床実践中心型カリキュラムについて
増山 純二(令和健康科学大学看護学部 教授 / 臨床シミュレーションセンター センター長)
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連載
第10回 統計学的仮説検定の実際
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第1回:相馬看護専門学校の実践 ―実際を見聞きして地域への理解を深める
愛澤 めぐみ(相馬看護専門学校 副校長)
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連載
第9回 統計学的仮説検定の考え方
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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レポート
【インタビュー】地域・在宅看護の未来へのメッセージ ―『NiCE地域・在宅看護論Ⅰ・Ⅱ(改訂第3版)』に込めた想い
NurSHARE編集部
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寄稿
青森県立保健大学看護学科「地域定着枠(キャリア形成支援枠)」の取り組み
藤本 幸男(公立大学法人青森県立保健大学看護学科 特任教授/学長特別補佐(地域定着推進担当))
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企画
南江堂Webセミナー『GET SMART IPE!(IPEが得意になる)―落とし穴の傾向と対策』
NurSHARE編集部
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対談・座談会
『宮下光令の看護研究講座「私はこう教えている」』特別座談会(前編)
NurSHARE編集部
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対談・座談会
『宮下光令の看護研究講座「私はこう教えている」』特別座談会(後編)
NurSHARE編集部
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連載
第8回 記述統計・確率分布はこう教えている―知識の本質と事象を結びつける
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第7回 量的研究の評価方法はこう教えている
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第6回 観察研究はこう教えている―ランダム化比較試験が使えない時は
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第5回 “ランダム化”の続きとその他の介入研究はこう教えている
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第4回 ランダム化比較試験はこう教えている
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第3回 量的研究の「導入」はこう教えている―まずは因果関係、交絡、バイアスから
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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寄稿
「人体の構造と機能」を看護に引きつけよう
菱沼 典子(NPO法人からだフシギ 理事長)
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連載
第2回 看護研究の「導入」はこう教えている! ―なぜ看護に研究が必要なのか
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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連載
第1回 私の経験から 私の言葉で 私の考える看護研究を語りたい
宮下 光令(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野 教授)
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企画
最終回:これからの学生支援~ケアとしての教育をめざして
三森 寧子(千葉大学教育学部 准教授)